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日経225取引とFXは取引ルールが似てると思うのですが、どうなのでしょうか? 例えば、売りからも買いからも入れたり、レバレッジを使って取引ができたり。 FXは損切りを入れておけば損失を

日経225取引とFXは取引ルールが似てると思うのですが、どうなのでしょうか?
例えば、売りからも買いからも入れたり、レバレッジを使って取引ができたり。

FXは損切りを入れておけば損失を限定できますが日経225は、FXの逆指値のように損失を限定できないのでしょうか? CFD 取引ルール
また、売買のタイミングは9時〜15時までの間ならいつでもできるのでしょうか?

ベストアンサーに選ばれた回答

日経225先物は1枚の証拠金が現在54万円です。
ラージとミニの2種類ありますがミニはラージの1/10で1枚54,000円です。
証拠金は変動制です。FXより高く、コストパフォーマンスは低い。
スイングトレードには向きません。資金管理が難しい商品です。
デイトレードかスキャルピングの方が向いています。
日経225先物やるなら、CFDの株価指数をおすすめします。

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その他の回答

私はCFDで日経225株価指数を取引していますが、FX感覚でできます。
ほぼ24時間取引できるし、FXのスイングルールをそのまま当てはめていますが、機能しています。
今使っているところは1CFD(1株?)から取引でき、10倍のレバレッジをかけられるので、証拠金1200円から取引できます。
そもそも、FXもCFD商品のひとつなので、よりルールが似ていると思います。

日経225取引とFXとの決定的な違いは、売買可能枚数に限りが在る事と無い事の違いが挙げられます。

FXの場合、業者が提示した金額で在れば、何人でも売買を成立させる事が出来ます。
対して、225の場合、売買をする枚数は値毎に表示されている枚数までしか出来ず、その枚数を超えた場合、いくら「〇〇円で欲しい」と言っても、次に売ってくれる人が現れるまで売買は成立をしません。

>逆指値のように損失を限定できないのでしょうか?
証券会社で、「逆差し値注文」をサポートして居れば可能です。

>売買のタイミングは9時〜15時までの間ならいつでもできるのでしょうか?
225は、9時〜15時10分までの”日中取引”と、16時30分~翌3時までの”CFD 取引ルール 夜間取引”が在って、その間であれば、いつでも出来ます。

PayPay証券 10倍CFDについて

利益金額(含み益)の指定について 利益金額(含み益)の指定は、CFD銘柄ごとの未決済建玉の1%以上から100円単位での指定ができます。
また、利益金額の指定には最低設定金額を設けております。その計算は利益金額(含み益)の百円未満を切り上げて計算し、切り上げ後の金額が発注時点で1%以上となる場合は、当該切り上げ後の金額に100円を加算した金額が最低設定金額となります。
なお、利益金額の上限は999,900円まで指定できます。 有効期限について 条件付決済注文の「有効期限」は条件付決済注文が有効な期限のことで、基本的に原資産となっている株価指数先物銘柄の限月の最終取引日前日を設定させていただいております。
また、お客様による有効期間の指定はできません。
なお、10倍CFDは流動性を考慮して当社の判断で最終取引日を変更する場合があります。 注文受付時間について 条件付決済注文の受付は、当社のシステムメンテナンス時を除き、24時間365日となります。
ただし、原資産の限月切替日の午前6時59分から午前8時の間(夏時間は午前5時59分から午前7時の間)は通常の10倍CFDの取引時間、日本時間の午前8時~翌朝6時59分 (夏時間:午前7時~翌朝5時59分)と同様の受付時間となります。

注文の約定、訂正、取消等について

条件付決済注文の約定について 注文受付後、取引時間内において30秒ごとに利益金額(含み益)の判定が行われ、条件を満たした場合に約定となります。約定結果は取引履歴画面で条件付決済として、残高履歴画面で決済損益として確認できます。 CFD 取引ルール 設定済金額の訂正について 「条件付決済注文」設定済の場合、アプリはリアルタイム損益画面に、CFD取引サイトはトップ画面に「条件付決済注文あり」のアイコンが表示されます。こちらの状態で「条件付決済注文」ボタンをタップ後「条件付決済注文」画面で設定済みの利益金額(含み益)を変更し訂正ができます。 条件付決済注文の取消について 訂正と同様に「条件付決済注文」ボタンをタップ後の「条件付決済注文」画面で条件付決済注文の取消ができます。
また、条件付決済注文を設定済みの銘柄を決済したときも取消となります。
なお、条件付決済注文を設定済みの銘柄を追加で新規建(追撃)をする場合、お客様に当該条件付決済注文を取消していただきます。(追加建約定後にあらためて条件付決済注文が設定できます。) 条件付決済注文の失効について 条件付決済注文は強制決済及びロスカット判定となった時点で失効となります。
また、有効期限を過ぎた場合も失効となります。(あらためて条件付決済注文が設定できます。) 注文状況の確認方法について アプリはメニューボタンから、CFD取引サイトはヒストリーから、条件付決済注文履歴を選択いただき確認できます。
注文履歴の摘要欄に注文、訂正、取消、失効、約定の注文状況が表示されます。

取引リスクについて

■外国為替証拠金取引は各通貨の価格を、貴金属証拠金取引は各貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。外国為替証拠金取引の手数料については、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。アクティブトレーダーでは取引金額に一定の料率(ステージ1: 0.003%、ステージ2: 0.002%、ステージ3: 0.001%)を掛けて求めた手数料が新規/決済それぞれで課金されます。さらにステージ2と3ではお支払いいただいた手数料の月間合計額が月額標準金額(ステージ2: 6万円、ステージ3: 20万円)に満たない場合は、その差額を追加で徴収させていただきます。ミニマムチャージの設定はありません。ステージはお客様ご自身で事前に選択していただき、月単位で適用されます。変更する場合は翌月以降の月の初日から有効となり、原則として月の途中で変更することはできません。貴金属証拠金取引の手数料についても、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。ただしスタンダードではミニマムチャージが設定されています。アクティブトレーダーの手数料は外国為替証拠金取引と同様の仕組みになります。なお、ステージ2と3における手数料の月間合計額の計算では、外国為替証拠金取引と貴金属証拠金取引で発生した手数料が合算されます。
■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引の通貨を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引の貴金属を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。手数料については、外国為替オプション取引・貴金属オプション取引ともに無料です。なお、オプションの売り側は権利行使に応える義務があります。
■株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETFを、個別株CFD取引は個別株や個別株関連のETFを、債券CFD取引は債券や債券を対象としたETFを、その他証券CFD取引はその他の外国上場株式関連ETF等を、商品CFD取引は商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、建玉や売買の状況によってはオーバーナイト金利、キャリングコスト、借入金利、配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。手数料については、東京証券取引所上場株式を原資産とするCFD取引の日計り取引は「取引金額×0.05%」の手数料がかかり、建玉を持ち越した場合、キャッシュバック方式により、売買手数料は無料です。ETFを原資産としない株価指数CFD取引と商品CFD取引では売/買、新規/決済の別にかかわらず無料ですが、それ以外は有料となり「取引金額×一定料率」または「取引数量×一定金額」で求めた手数料がかかります。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。手数料の料率や金額または最低手数料は取引所や銘柄などによって異なります。
■上記全ての取引においては、当社が提示する売価格と買価格にスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。
■先物取引は各原資産の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。手数料については、売買手数料と取引所手数料が新規/決済のそれぞれで課金されます。売買手数料は注文単位当りで定められています。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また、建玉を翌日に持ち越すとキャリングコストが発生します。
■外国株式オプション取引は、対象とする外国上場株式の市場価格あるいは当該外国上場株式の裏付けとなっている資産の価格や評価額の変動等に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、対象とする外国上場株式の発行者の信用状況の変化等により、損失が発生することがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますので留意が必要です。さらに、外国株式オプションは、市場価格が現実の市場価格等に応じて変動するため、その変動率は現実の市場価格等に比べて大きくなる傾向があり、意図したとおりに取引ができず、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。また取引対象となる外国上場株式が上場廃止となる場合には、当該外国株式オプションも上場廃止され、また、外国株式オプションの取引状況を勘案して当該外国株式オプションが上場廃止とされる場合があり、その際、取引最終日及び権利行使日が繰り上げられることや権利行使の機会が失われることがあります。対象外国上場株式が売買停止となった場合や対象外国上場株式の発行者が、人的分割を行う場合等には、当該外国株式オプションも取引停止となることがあります。また買方特有のリスクとして、外国株式オプションは期限商品であり、買方がアウトオブザマネーの状態で、取引最終日までに転売を行わず、また権利行使日に権利行使を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。また売方特有のリスクとして、売方は証拠金を上回る取引を行うこととなり、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。売方は、外国株式オプション取引が成立したときは、証拠金を差し入れ又は預託しなければなりません。その後、相場の変動や代用外国上場株式の値下がりにより不足額が発生した場合には、証拠金の追加差入れ又は追加預託が必要となります。また売方は、権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければなりません。すなわち、売方は、権利行使の割当てを受けた際には、コールオプションの場合には売付外国上場株式が、プットオプションの場合は買付代金が必要となりますから、特に注意が必要です。さらに売方は、所定の時限までに証拠金を差し入れ又は預託しない場合や、約諾書の定めによりその他の期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉の一部又は全部を決済される場合もあります。更にこの場合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。外国株式オプション取引の取引手数料については、1ロットあたり3.0米ドルが一回の取引ごとに課金されます。その他にも取引所手数料やキャリングコストなど様々な費用がかかります。手数料の詳細は、発注前の取引画面でご確認ください。外国株式オプション取引(売建て)を行うにあたっては、所定の証拠金を担保として差し入れ又は預託していただきます。証拠金率は各銘柄のリスクによって異なりますので、発注前の取引画面でご確認ください。
■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、取引証拠金を事前に当社に預託する必要があります。取引証拠金の最低必要額は取引可能な額に比べて小さいため、損失が取引証拠金の額を上回る可能性があります。この最低必要額は、取引金額に対する一定の比率で設定されおり、口座の区分(個人または法人)や個別の銘柄によって異なりますが、平常時の比率は4%から20%が適用されます。ただし法人が行う外国為替証拠金取引については、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用いて通貨ペアごとに算出(1週間に1度)した比率を下回らないように当社が設定します。
■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、損失が無制限に拡大することを防止するために自動ロスカット(自動ストップロス)が適用されますが、これによって確定した損失についてもお客様の負担となります。また自動ロスカットは決済価格を保証するものではなく、損失がお預かりしている取引証拠金の額を超える可能性があります。 CFD 取引ルール
■外国証券売買取引は、買付け時に比べて売付け時に、価格が下がっている場合や円高になっている場合に損失が発生します。手数料については、「取引金額×一定料率」又は「取引数量×一定金額」で求めた手数料が一回の取引ごとに課金されます。ただし手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また取引所手数料等の追加費用がかかる場合があります。
■取引にあたっては、取引説明書および取引約款を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解いただき、発注前に取引画面で手数料等を確認のうえ、ご自身の判断にてお取引をお願いいたします。

サクソバンク証券株式会社

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第239号
加入協会/日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本投資者保護基金、日本商品先物取引協会

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くりっく株365(取引所CFD)の魅力と特徴

「くりっく株365」とは、FXと同じようにレバレッジ投資が可能な取引で、 通貨ではなく株価指数の値動きを利用した株価指数証拠金取引です。
株価指数とは、「日経平均株価(日経225)」や「NYダウ(ニューヨークダウ)」などの様に、 個別企業の株式ではなく、ある市場や業種における特定銘柄の平均株価を算出したものです。
FXと同様に証拠金取引であるため、少額の資金で取引できるのが特徴です。
「売り」からも取引ができるので、下落局面で利益のチャンスがあるのもFXと同様の特徴です。
くりっく株365は、株式市場が休場となる日本の祭日でも取引が行われ、ほぼ24時間取引することが可能です。
また、くりっく株365では、買い建玉を保有していると、株式の配当に相当する金額を受け取ることができます。 「配当相当額」とは、株価指数の構成銘柄による配当と考えることができます。 FXでのスワップポイントと同様に、価格の値上がりや値下がりだけではない利益のチャンスがあることも、くりっく株365の特徴です。
なお、くりっく株365は「取引所CFD」とも呼ばれ、 公的な取引所である東京金融取引所で取引されています。 「くりっく株365」には、FX取引を利用したことがある方や取引のルールをご存知の方にとって 他にも沢山の魅力があります。
もっと「くりっく株365」について知っていただける様に、 その仕組みや魅力について、ご紹介していきましょう。

くりっく株365(取引所CFD)で取引できる銘柄は7種類

日経平均株価

NYダウ(ニューヨークダウ)

NYダウ(ニューヨークダウ)

DAX

ドイツ取引所が運営するフランクフルト証券取引所の上場銘柄の内、ドイツ企業の優良40銘柄で構成される株価指数です。
「ドイツ株価指数」とも呼ばれています。
DAX®はコンティゴ インデックス GmbH 及びドイツ取引所グループの登録商標です。

FTSE100

金ETF

原油ETF

取引所取引としての安心感

取引所取引が安心な理由とは?

「くりっく株365」は、別名「取引所CFD※」と呼ばれています。 ※CFDとは?“Contract For Difference”の略称で、「差金決済取引」の意味です。 差金決済取引とは、取引の際に売り買いの代金をやり取りするのでは無く、 売買の結果として発生した差額(損益)のみを受け渡しして取引を完了させる取引方法です。
そして、CFD取引には「店頭CFD取引」と「取引所CFD取引」の二種類があります。
店頭CFD取引は、相対(あいたい)取引と呼ばれ、取引所等を介さずに、 証券会社等と投資家との二者間で行われる取引です。
そのため、店頭CFD取引は、提供している証券会社によって取引ルールが異なり、 独自に取引価格や注文方法等が決められている取引方法となります。
一方、「取引所CFD(くりっく株365)」は、公的な取引所である東京金融取引所で行われる取引です。 すべての投資家が取引所を介して取引をする為、取引参加者が多く価格の透明性が高いことが特徴です。
価格の透明性について、さらに詳しく解説していきます。 取引所では「くりっく株365」の価格提供に、「マーケットメイク方式」を採用しています。
「マーケットメイク方式」とは、マーケットメイカーと呼ばれる複数の金融機関が売り値や買い値を一斉に提示し、 その中から最も投資家に有利な価格(ベストビッド/ベストアスク)がリアルタイムで選ばれて提供されます。
この仕組みによって、マーケットメイカーの提示した価格の中から その時点で最も安い買い値(Ask/アスク)と最も高い売り値(Bid/ビッド)が提供されるため、 結果として、投資家にとって有利な価格が提供できるようになります。
こうして、くりっく株365では、取引所ならではの透明性の高い取引が可能となっています。

くりっく株365(取引所CFD)の特徴

時計

取引時間は、ほぼ24時間

225取引時間

225取引時間

FTSE100取引時間

DAX

株式の 配当(相当額) が受け取れる

「くりっく株365」では、株式のように配当(の相当額)を受け取ることができます。≫配当・金利相当額について詳しくはこちら
ある企業の株式を保有している株主には、企業の利益の一部を配当として受け取る権利があります。 株主としての権利を受けるためには、権利の確定日までに株式を保有しておく必要があり、 確定日までに株式を保有できる最後の取引日を権利付最終日と言います。
くりっく株365で、日経225の買い建玉を保有した場合、 その取引は、日経225株価指数に裏付けられた取引のため、 指数を構成している225銘柄を構成比率の分だけ保有しているのと同じとみなされます。
したがって、指数を構成する225銘柄に配当が出れば、株価指数ベースで「配当相当額」を 受け取ることが出来ます。反対に、売り建玉を保有している場合は、配当相当額を支払います。
なお、配当相当額は、各企業の予想配当に基づいて東京金融取引所が算出し、 権利付き最終日の翌取引日に受け払いされます。 CFD 取引ルール 詳しくは、下図をご覧ください。

FX取引で受け払いされるスワップポイントの様に、権利付最終日にポジションを保有していると発生する配当相当額。くりっく株365にはこの他にも「金利相当額」の受け払いも発生します。
金利相当額は、株価指数の買い手にとっては、株価指数を構成する銘柄を保有するのに必要な資金の調達コストとなります。 反対に、売り手にとっては、売りポジションを保有している間に構成銘柄を売って得た資金から得られる金利収入です。 したがって、売り手はポジションを保有して取引日を終えると「金利相当額」を受け取ることができます。
反対に買い手は購入資金を用意するための費用として「金利相当額」を支払うことになります。
「DAX®リセット付証拠金取引」「金ETFリセット付証拠金取引」「原油ETFリセット付証拠金取引」には、配当相当額の受け払いはありません。

「くりっく株365」は、東京金融取引所が取引のルールを定めており、くりっく株365を提供している証券会社は、お客様からお預かりした証拠金を全額「東京金融取引所」に預託しなければなりません。 そしてお客様の証拠金は、東京金融取引所でも全額が取引所の財産と分別して保管されています。 この仕組みにより、万一、取引を提供する証券会社が破綻することがあっても、お客様の証拠金は 取引所の管理の下で保護され原則全額が守られています。
例えば、銀行の預金と比較した場合、銀行預金には資金保護の制度としてペイオフ制度がありますが、 保護される金額は最大で1000万円の上限があります。
※ペイオフとは?銀行等の金融機関が万が一破綻してしまっても預金保険機構の預金保険金の給付により預金が支払われる仕組みのことです。
「くりっく株365」の証拠金保護は、取引所に直接お客様の証拠金が置かれる為、原則として全額が保護されています。
このような、取引所を介した取引ならではの高い安心感も「くりっく株365」の大きな魅力です。

カブリーヌ

買い からも 売り からも取引可能

カブリーヌ

日経225を投資対象とする他商品との比較(日経225先物やETFとの比較)

日本の株式市場を映し出す「日経225(日経平均株価)」は、くりっく株365の上場商品の中でも、 最も取引が多く人気のある株価指数です。
なお、日経225(日経平均株価)を投資対象とする金融商品は、取引所に上場されているものでは 「くりっく株365」の他に、「日経225(日経225mini)先物取引」や「株価指数連動型のETF(※)」などがあります。
※ETFとは・・・Exchange Traded Fund の略で、日本語では上場投資信託といいます。 取引所に上場している投資信託で株式のようにリアルタイムに取引ができるのが特徴です。
この章では、日経225(日経平均株価)を投資対象とする各金融商品の違いや特徴についてご紹介していきます。

くりっく株365と日経225先物の違い

まず、くりっく株365の「日経225株価指数」と「日経225(日経225mini)先物取引」の双方の共通点としては、 どちらも証拠金取引のため、取引代金よりも少額でのレバレッジ投資ができることがあげられます。
大きな違いは、「くりっく株365」は株式市場が休場となる日本の祭日でも取引ができることです。
日経225を原資産とする取引は海外の取引所でも取引されている為、 日本の株式市場が休場となる祭日や夜間でも相場は刻々と動いています。
「くりっく株365」の日経225株価指数は、そうした海外市場の相場も価格に反映されており、 祭日であっても、夜間であっても、国内の取引所で日本円でタイムリーな取引ができるのが、最大の魅力です。

くりっく株365とETFの違い

次に、「くりっく株365」と「ETF」の比較です。 まず、大きな違いに取引時間の長さがあります。
「ETF」は現物株式と同じ様に証券取引所に上場されているため、 取引所の取引時間に合わせて9時~15時に取引することが可能です。
取引所が休場となる日本の祭日には取引がありません。
これに対してくりっく株365の日経225株価指数は、ほぼ24時間の取引を祭日を含めて取引が可能です (土日や年末年始等の休場日を除く)。
最近では、「ETF」の中にもレバレッジが掛けられているものやインバース(ベア)型といって 株価指数の値下がり時に利益が出せる銘柄も上場されています。
ただし、くりっく株365の様にレバレッジの範囲内で自由に売り買いができるわけではなく、 臨機応変に投資ができるという点ではくりっく株365に軍配があげられるでしょう。

くりっく株365と他商品の比較表

CFD 取引ルール
日経225先物 日経225連動型ETF
配当相当額(分配金)
発生の都度受払い
×
なし

支払利息や信託報酬等の費用控除後の配当等収益を年1~2回分配金として受け取る
取引時間
8:30~翌6:00
※米国ニューヨーク州夏時間適用時間は翌日午前5:00まで

9:00~15:10 16:30~翌朝5:30
×
9:00~11:CFD 取引ルール 30 12:30~15:00(現物株式と同じ時間)
祝日取引 × ×
レバレッジ
市場の価格変動に応じ変動(数倍~数十倍)

市場の価格変動に応じ変動(数倍~数十倍)

信用取引が可能(一般的に3倍程度まで)
売りからの取引
信用取引口座を開設した上で信用取引を行う必要あり

手数料が最安

手数料が最安

自動売買システム

取引システム

ひまわり証券のくりっく株365が選ばれる理由

ひまわり証券の「くりっく株365」が選ばれる3つの理由

理由①:取引手数料が業界最安!※

ひまわり証券くりっく株365の手数料は、1枚当たり片道147円(税込)になります。
せっかく勝ち取った利益も、取引手数料のコストが多くかかってしまうと、利益を圧迫してしまいます。中長期的に運用をされる方はもちろんですが、デイトレード等の短期売買をされる方にとっても、取引手数料が安さは利益に直結します。
勝ち続けることに必要なのは、取引コストの安さです。

ひまわり証券 A社 B社 C社

日経225リセット付証拠金取引
147円(税込) 156円(税込) 220円(税込) 303円(CFD 取引ルール CFD 取引ルール 税込)

DAX®リセット付証拠金取引

FTSE100リセット付証拠金取引

金ETFリセット付証拠金取引
CFD 取引ルール CFD 取引ルール
原油ETFリセット付証拠金取引

NYダウリセット付証拠金取引
15円(税込) 30円(税込) 22円(税込) 33円(税込)

NASDAQ-100®リセット付証拠金取引

DAX®はコンティゴ インデックス GmbH 及びドイツ取引所グループの登録商標です。
※ 自動売買(ループ株365)のご利用時には、片道1枚あたり147円(税込)が別途発生します。
※ NYダウリセット付証拠金取引とNASDAQ-100®リセット付証拠金取引については、片道1枚あたり15円(税込)となります。

理由②:“株価指数やETFでは珍しい”自動売買システム(ループ株365)に対応!

ループ株365の実績

※1 ひまわり証券のくりっく株365口座において運用されたループ株365の2022年3月末時点の実績データ。
利益は、【実現損益+評価損益】を足した金額です。

理由③:スマホもPCもオールインワン!シンプルで使いやすい取引システム

「スマートフォン」や「パソコン」など、デバイスを問わず同じ操作でご利用いただける”オールインワン”の取引システムです。
シンプルで分かりやすい操作性のため、投資未経験者の方でも安心してご利用いただけます。
2021年2月の大幅なリニューアルにより、デザイン面が刷新された他、チャート上からの発注機能など、新機能も新たに追加されました。

スマホもPCもオールインワン!シンプルで使いやすい取引システム

  • 株価指数証拠金取引(くりっく株365)とは、元本や利益が保証された金融商品ではありません。相場の価格変動や金利・配当相当額により、損失が発生する場合があります。
  • レバレッジ効果では、お客様がお預けになった証拠金以上のお取引が可能となりますが、証拠金以上の損失が発生するおそれもあります。ロスカット取引は、必ず約束した損失の額で限定するというものではありません。通常、あらかじめ約束した損失の額の水準(以下「ロスカット水準」といいます。)に達した時点から決済取引の手続きが始まりますので、実際の損失はロスカット水準より大きくなる場合が考えられます。また、ルール通りにロスカット取引が行われた場合であっても、相場の状況によっては、お客様よりお預かりした証拠金以上の損失の額が生じることがあります。
  • 取引には手数料が発生します。ループ株365をご利用の際には、投資助言報酬が別途発生します。ループ株365の売買ルールは、必ずしも記載通りに取引が行われることを当社が保証するものではありません。
  • マーケットメイカーが提示する買呼び値と売呼び値には差額があり、当該差額は固定ではなく、主要経済指標の発表前後、早朝や主要市場の休日等で市場の流動性が低い時間帯、予期せぬ突発的事象等の発生時には拡大する場合があります。
  • 日経225リセット付証拠金取引、NYダウリセット付証拠金取引及びNASDAQ-100リセット付証拠金取引は、上下一定の範囲に1日の価格変動幅が制限される制限値幅が導入されています。制限値幅を超える価格では取引が成立しません。
  • あらかじめ証拠金を差し入れる必要がございます。取引に必要な証拠金額は、東京金融取引所が定める証拠金基準額と同額です。また、その証拠金は各株価指数の変動により増減します。
  • お取引の開始にあたり、契約締結前交付書面を熟読の上、十分に仕組みやリスクをご理解いただき、ご自身の判断と責任において開始していただきますようお願いいたします。
  • その他詳細は、ホームページにてご確認ください。

ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ):Dow Jones Industrial AverageTM(ダウ・ジョーンズ工業株価平均)は、S&P Dow Jones Indices LLC(以下「SPDJI」)が算出する指数であり、SPDJIがライセンスに係る権利を保有しています。「DJIA®」、「The Dow®」、「Dow Jones®」及び「Dow Jones Industrial Average」(ダウ・ジョーンズ工業株価平均)のサービス・マークは、Dow Jones Trademark Holdings, LLC(以下「DJTH」)から SPDJI にライセンス供与されており、株式会社東京金融取引所(以下「金融取」)による一定の目的のために、SPDJIから金融取へ使用に関するサブライセンスが付与されています。金融取に上場されるダウ・ジョーンズ工業株価平均を原資産とする NYダウリセット付証拠金取引は、SPDJI、DJTH及びそれらの関連会社により後援、承認、販売又は宣伝されるものではなく、これらのいずれもかかる商品への投資の妥当性に関していかなる保証・表明もしていません。

NASDAQ-100:NASDAQ-100リセット付証拠金取引(以下「本件取引」といいます。)は、Nasdaq, Inc.及びその関連会社(以下「Nasdaq」といいます。)がスポンサーとなり、推奨し、販売または宣伝しているものではありません。Nasdaqは、本件取引の合法・適法性、または本取引に関する説明や開示の正確性や妥当性について何ら関知するものではありません。Nasdaqは、本件取引を行う投資者や一般の方々に対して、有価証券への投資や、特に本件取引への投資を推奨したり、またはNasdaq-100 Index®が一般的な株式市場のパフォーマンスに追従するものであることを、明示的にも黙示的にも表明・保証しません。株式会社東京金融取引所(以下「金融取」といいます。)に対するNasdaqの唯一の関係は、Nasdaq®、Nasdaq-100 Index®、Nasdaq-100®、NDX、その他のNasdaqの特定の商号の使用と、金融取または本件取引に関係なくNasdaqによって決定、構成および計算されるNasdaq-100 Index®の使用に係るライセンス供与のみです。Nasdaqは、Nasdaq-100 Index®の決定、構成または計算において、金融取(及びその取引参加者)または本件取引を行う投資者のニーズを考慮する義務はありません。Nasdaqは、金融取の開設する市場に上場される本件取引について、その時期や、価格、数量・取引単位の決定、または本件取引の決済方法等の決定または計算に責任を負わず、何らの関与もしていません。Nasdaqは、本件取引の運用管理、マーケティング又は取引に関して一切の責任を負いません。Nasdaqは、Nasdaq-100 Index®またはそれに含まれるデータが正確であることおよび計算が中断されないことを保証するものではありません。 Nasdaqは、Nasdaq-100 Index®またはそれに含まれるデータの使用により、金融取(及びその取引参加者)、本件取引を行う投資者、またはその他の個人や団体が得る結果について、明示または黙示を問わず、いかなる保証も行いません。Nasdaqは、Nasdaq-100 Index®またはそれに含まれるデータに関して、明示的または黙示的な保証を行わず、商品性または特定の目的や用途への適合性に関するいかなる保証も明示的に放棄します。上記を制限することなく、たとえ損害の可能性を知らされていたとしても、Nasdaqは、逸失利益、特別損害、偶発的損害、懲罰的損害、間接的損害または結果的損害について一切の責任を負いません。

DAX®:DAX®はコンティゴ インデックス GmbH 及びドイツ取引所グループ(以下「コンティゴ」)の登録商標です。DAX®リセット付証拠金取引は、コンティゴにより保証、推奨、販売等いかなる形においてもサポートされているものではありません。コンティゴは、DAX®リセット付証拠金取引でのインデックス利用に伴う結果及びインデックストレードマークの利用、ある時点でのインデックスの価格等いかなる点においても、明示的及び黙示的な保証及び代理権を与えているものではありません。インデックスはコンティゴで計算し公表しています。しかし、適用可能な限りの制定法下において、コンティゴは第三者に対しインデックスの誤謬について責任を負いません。さらに、インデックスの誤謬の可能性を指摘する義務を、投資家を含む第三者に対して一切負いません。コンティゴによるインデックスの公表及び DAX®リセット付証拠金取引へのインデックスとインデックストレードマークの利用を認めたことによって、コンティゴとして DAX®リセット付証拠金取引への投資を推奨し、またはこの投資の魅力について意見を表明するもしくは保証するものでは一切ありません。コンティゴはインデックス及びインデックストレードマークの唯一の権利所有者として、東京金融取引所に対して DAX®リセット付証拠金取引に関連してインデックスとインデックストレードマークを利用及び参照することを認めたものです。

FTSE100:FTSE100 リセット付証拠金取引について、FTSE International Limited (以下「FTSE」)、London Stock Exchange Group の会社 (以下「LSEG」) (以下「ライセンス供与者」と総称)は、 スポンサー、保証、販売、販売促進を一切せず、ライセンス供与者はいずれも、(ⅰ)FTSE100(以下「インデックス」)( FTSE100リセット付証拠金取引が由来する対象)の使用から得た結果、(ⅱ)上記インデックスが特定日の、特定時間において示す数値、(ⅲ) FTSE100 リセット付証拠金取引に関連して使用される何らかの目的に対するインデックスの適切性―について、明示、暗示を問わず、請求、予測、保証や意見表明を行いません。ライセンス供与者はいずれも、東京金融取引所またはその顧客、得意先に対し、当該インデックスに関連する金融や投資に関する助言または推薦を提供したことはありませんし、その意思もありません。当該インデックスはFTSEまたはその代理人が算出します。ライセンス供与者は、(a)インデックスの誤り(過失その他であっても)に対していかなる者に対しても責任を負うものではなく、(b)いかなる者に対してもインデックスの誤りについて助言する義務を負うものでもありません。東京金融取引所は FTSE100 リセット付証拠金取引の組成にあたり、FTSEよりその情報を使用する権利を取得しています。当該インデックスの全ての権利は FTSE に帰属します。「FTSE®」は CFD 取引ルール LSEG の商標で、ライセンスに基づき FTSE が使用します。

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